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カメラ初心者が一眼レフを手にして気付いた7つの魅力

あの日、一眼レフを手にしてから数年経ちました。

まだまだ初心者である僕が一眼レフを手にしてから

これまでに気付いてきた7つの魅力について今回は語ってみようと思います。

 

 

※本文の写真は全て僕が撮影・編集したものです。

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1. 季節のイベントに目が向く

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一眼レフを手にしてからというもの日本の四季や全国のイベントに目が向き、「早くしないと季節が終わってしまう」

という気持ちが常に存在するようになりました。

 

毎週どこか行きたい場所ができて、それが日々待ち遠しくなって、

 

 

もう写真のことを考えているだけで毎日が楽しくなってきます。

 

2. 日常の何気ない一瞬に気付ける

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日常はシャッターチャンスに溢れています。

 

 

よく、カメラを持たずに出かけた時に限って素晴らしい瞬間に出会えたりします。

 

 

そしてその瞬間はカメラを持っていない時に激しく後悔を感じさせます。

 

 

しかしカメラを持っていた暁には最高の1日になりますね。

 

3. 旅行や遠出をしたくなる、そしてできる

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一番欲望を掻き立てるのはInstagramです。

 

 

日々皆さんの行ってきた絶景を拝ませてもらえるので写真欲が掻き立てられます。

 

 

 

海外や北海道、九州なんかは長期休暇がないとなかなかいけませんが、休日は車や電車で軽く行けるとこなんかにはそこに撮りたいものが有る限りフラフラと行けるようになります。

 

4. 写真を通したコミュニケーション

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出先で写真を撮っていると同じように写真を撮っている人と話すきっかけになります。

 

 

また、InstagramなどのSNSでも写真をアップしていると、興味を持ってくれた人との交流が生まれたりします。

 

 

同じ趣味の人って無限に語り合えるし、カメラさえあればどこにだって行くことができます。

 

 

かけがえのない人に出会えるかも知れません。

 

5. 趣味を聞かれた時に困らない

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ご趣味は?

 

聞かれた時に真っ先に「写真を撮ることです。」と僕は答えています。

 

 

ジャンルは都内の風景やポートレートです

 

 

なんて言っておくとすごいと言われます。

 

 

 

「写真撮ってください」とかカメラを持っている方でしたら、「一緒に撮りに行きましょう」なんてことにも繋がります。

 

6. 日常を形あるものに

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エビングハウスの忘却曲線という、人間は翌日には70%ものことを忘却してしまう恐ろしい曲線があります。

 

 

確かに、年々脳の記憶容量が劣化やひっ迫されることにより記憶力の低下を感じます。

 

 

 

でもカメラがあれば大丈夫です。

 

 

大切な思い出を形に残しておけるのでいつでも思い出に浸れます。

 

 

ただ、しっかりと整理しておかないと写真が何なのかすら忘れてしまうかもしれないので、しっかり保存と整理をしましょう。

 

7. 世界の美しさを知れる

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世界はこんなにも美しい。

 

 

一眼レフを持っていなかった僕には気づかないかもしれない世界があります。

 

まとめ

一眼レフの魅力

 

 

いかがだったでしょうか。

 

 

僕自身もまだまだ初心者なので多くは語れませんがもっともっと魅力はあるはずです

 

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