注目キーワード

ヤマタノオロチと呼ばれる箱崎ジャンクションでの写真撮影

高速道路の分かれ道でいくつもの道路が混じり合うジャンクション。

今回は都内でも最大の複雑さを誇る、箱崎ジャンクションに撮影に行ってきました。

 

スポンサード リンク

箱崎ジャンクション

p1

箱崎ジャンクションは都心環状線から分岐する江戸橋JCT、6号向島線から7号小松川線が分岐する両国JCTの間に位置しています。

  • 埼玉・茨城からの6号向島線
  • 千葉からの7号小松川線
  • 神奈川からの9号深川線

の3つの流れが一つに集約してしまっています。

 

 

そのため常に渋滞しているとも言えるほど、渋滞の名所となっています。

 

 

最寄駅としては水天宮前駅(東京メトロ半蔵門線)になります。

 

 

地上に出てすぐ見えます。

 

ヤマタノオロチとも称される所以

dsc_0446

これが例のヤマタノオロチ…!

 

 

見事なほどの複雑な道路たち。

 

 

8つの道路が交差しています。

 

 

工場夜景みたいな魅力や雰囲気があります。

 

dsc_0444

フィッシュアイレンズでも撮影してみました。

 

 

大きい上に複雑な構造をしているので、フィッシュアイレンズでの撮影は、歪みが出しやすくかなり適していると感じました。

 

 

撮る位置によって様々な顔を見せてくれそうなので、いろんな角度から撮ってみたいものです。

 

 

また、至る所に強い光源があるので、キラッキラの絞りウニも出しまくれます。

>> 一眼レフの絞りウニで太陽を味方につけるテクニック

 

>> あなたの写真の印象をガラッと変える! 一眼レフカメラの絞りを極める

 

 

dsc_0451

20時頃行きましたが、車の通りも多く、長時間露光によるレーザーを撮影できました。

三脚は必須です。

 

まとめ

箱崎ジャンクションは、上からは渋滞の名所であるとともに、下からは撮影の名所でもあると思います。

 

あまり人通りは多くなかったので、存分に三脚を使えますが、人通りが少ない分気をつけて行きましょう!!

一眼レフ購入に迷っているあなたに朗報です。

一眼レフやアクションカメラのレンタルサイトをご存知でしょうか?

3泊4日〜 でお安くレンタルが可能なのです。(3泊4日なら、価格は購入の10分の1くらい)

土日だけレンタルして練習してみたり、旅行前に借りて練習して持っていくことも可能です。

購入に迷う場合は色々レンタルして撮影・編集してみるのが、一番あなたにフィットしたカメラを見つけられます。

 

 ReReレンタル

ReReレンタルは種類が豊富でフルサイズ一眼レフのレンタルも可能です。

人気サイトのため在庫切れが多いですね。

とは言えラインナップは豊富です。

またカメラ以外の家電だったり、スーツケースなんかもサクッと借りられます。

ReReレンタルを試してみる

 

 rentry

rentryはカメラに特化したサービスで、一眼レフやGoPro、チェキなんかもレンタル可能です。

他にも防水カメラや360度カメラなど、あなたが使ってみたかったカメラが見つかること間違いなしです。

フルサイズ一眼レフはないものの、割と在庫があります。

rentryでレンタルを試してみる

 DMMいろいろレンタル

DMMいろいろレンタルはカメラ以外の家電はもちろん、服やキッズ向け商品など、本当に”いろいろ”レンタル可能です。

今の時代は買うよりも借りた方がコスパがいい場合もありますし、高額な買い物は借りて使用感を確かめた方が後悔がなくて良いです。

 

 

 

価格差はそれほどないものの、在庫切れの可能性は付きまといますのでおすすめは3つ登録してウォッチしておくことです。

その他ドローンやビデオカメラなどなど、使ってみたい家電が多種多様レンタル可能でおすすめですよ。

登録自体は無料です。

最新情報をチェックしよう!